悩んでいませんか?
★ひとつでも当てはまれば、許可取得のタイミングです。
守口市の行政書士が地元密着で大阪の皆様のお役に立ちます。

代表 藤原 吉直(ふじはら よしなお)
「難しいことを、分かりやすく。当たり前のことを、どこよりも正確に。」 元・公立小学校校長が、あなたの「攻めの経営」を全力でバックアップします。
私は長年、公立小学校の校長として、多くの子どもたちと向き合ってきました。教育の現場で私が最も大切にしてきたこと、それは「相手の立場に立ち、誰にでも分かる言葉で伝え、約束したら必ず実行すること」です。
なぜ、校長から行政書士になったのか。それは「手続き・書類作成」という名のハードルに悩み、あきらめかけている人の助けをすることが、自分が「人のために」にできる仕事であると考えたからです。建設業許可が会社を成長させるため今後ますます必要とされるのは確実です。 しかし、その取得には緻密な要件確認と、膨大な書類作成が求められます。「本を読んでも難しくて、何から手をつければいいか分からない」 「自分が許可を取れるのか、正直に教えてほしい」そんな不安を抱える社長様、ぜひ私にご相談ください。校長として培った「正確さ」「正直さ」と、「やさしい、丁寧な説明」で、貴社の許可取得までサポートいたします。
【要件チェック】概略版 ※判断が難しい場合は、私藤原が一緒に確認します
□経営管理者: 常勤役員に建設業の経営経験(または役員経験)が5年以上ある
□営業所技術者:建設業種に応じた資格を持っている、または一定の実務経験がある人技術者がいる
□誠実性: 請負契約に関して不正や不誠実な行為をすることが明らかでないこと
□財産的基礎: 自己資本が500万円以上、または500万円以上の資金調達能力がある
□社会保険: 適切な社会保険・労働保険に加入している(または加入予定である)
「チェックが全部つかなくても、諦める必要はありません。」
上記はあくまで概略ですが、建設業許可の要件は複雑です。一見「無理かな?」と思える状況でも、社長や従業員の過去の経歴を丁寧にたどったり、証明する書類を整えることで、道がひらけるケースもよくあります。

「書類が全部は揃わないかも…」
こんなときも、まずご相談ください。
大切なのは、「正しく現状を把握すること」です。 もし、上の項目で一つでも「うーん、どうだろう?」と迷うものがあれば、そのまま私にお伝えください。実情と将来の見通しを分析し、貴社の将来にとって最善の答えを一緒に見つけ出します。
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新規申請 |
98,000円~ |
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更新申請(5年ごと) |
65,000円~ |
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業種追加(必要になったとき) |
75,000円~ |
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決算変更届(毎年) |
35,000円~ |
※申請手数料等が別途必要な場合があります。
個人事業主、一人親方でも問題ありません。そのような建設業者様はたくさんいらっしゃいます。
法人(株式会社や有限会社)の方が許可を取りやすいということもありません。
個人事業主としての経営経験でも可能です。建設業をたしかに営んでいたことを証明する必要はありますので、その間の経歴がわかる資料を提出します。どのような資料が必要かは詳しくご説明します。
まったく問題ありません。個人事業主や一人親方の建設業者様の多くが兼任されています。
適切な社会保険に加入することは必要ですので、従業員の人数などによって必要なことを整えていきましょう。なお、これまでの違法状態をごまかしたり、虚偽の内容と知って申請をすることはできませんのでご了承ください。
初回60分までのご相談は無料です。お客様の状況をじっくりお聞きして、申請が可能かどうかをお答えします。そこからご依頼をご検討ください。強引な勧誘は一切いたしません。